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横田真未の身長年齢に古川学園高校で東海大学に中学!彼氏や私服に出身地愛知県で【世界バレー2022】

4年に一度、世界のバレーボール王座を決める世界バレー。日本代表女子が12年ぶりのメダルを目指して激戦を繰り広げております。2戦目のチェコを相手にストレートで勝利し、初戦のコロンビア戦に続き2戦連続でストレート勝ちしました。

そんな大活躍を見せる日本代表メンバーに初選出され、ミドルブロッカーとして活躍している横田真未選手。

今回は、横田真未選手の身長と年齢、古川学園高校と東海大学に中学校、彼氏や私服に出身地の愛知県についてご紹介します。

目次

横田真未の身長年齢

横田真未選手の身長は177㎝とバレーボール女子日本代表選手の中でも高身長といえるのではないでしょうか。世界バレーでは幅のあるクイックとブロック対戦相手にプレッシャーを与えてくれることでしょう。

そして、横田選手は1997年12月10日生まれ、現在24歳です。2022年に日本代表メンバーとして初選出されました。ミドルブロッカーの横田選手がどのようなプレイをするのか楽しみですね。

横田真未の中学高校大学

横田真未選手の出身中学は、長野県で有名な女子バレーボール強豪校長野市立裾花中学校です。在学当時、中学生でありながらオリンピック有望選手に選ばれていたようです。

中学校卒業後は、宮城県の古川学園高等学校に進学しています。同校も女子バレーボールの強豪校であり、在学中の3年間春高バレーに出場して主力として活躍されています。

高校を卒業後は神奈川県にある東海大学に進学。2年生の時に、全日本ユニバチームとして結成されたVTVカップ2017のメンバーに選出され、5年ぶりの優勝に貢献されてます。

3年生の2018年には女子アジア東部地区選手権で全試合にスタメン出場し、チームを優勝に導き、2019年7月の第30回ユニバーシアード競技大会でも再び全試合にスタメン出場、3位に導き3大会連続のメダル獲得に貢献するなど、国際舞台でも活躍していました。

地元の愛知県を離れ、強豪校に進学し、着実にバレーボール選手として成長していきました。

横田真未の出身地は愛知県

横田真未選手の出身地は、愛知県豊田市です。

小学3年生のころ、両親の影響を受けバレーボールを始め、中学生からは地元を離れバレーボールの強豪校に進学しているので、地元の記憶よりも中学生・高校生の時間を過ごした場所の記憶が色濃く残っているかもしれませんね。

しかし、地元である豊田市も横田選手の活躍を応援していることでしょう。

横田真未の彼氏情報

横田真未選手は、日本代表メンバーとしてデビューされたばかりですが、早速注目を集めているようですね。バレーボールのプレイはもちろんですが、その美貌にも注目が集まっているようなのです。

現在、彼氏がいるいるのかリサーチしましたが、彼氏の存在がわかるような情報は出てきませんでした。しかし、これだけ美しい方ですので、彼氏がいてもおかしくないような気もしますね。

横田真未の私服

バレーボール選手としてはもちろんのこと、その美しい美貌とスタイルにも注目が集まっている横田真未選手。

普段の私服姿の横田選手についてリサーチしましたが、ネット上に情報はありませんでした。やはり、ユニフォーム姿が多いようですね。

しかし、あのスタイル良さですから、どんなコーディネートも着こなしてしまいそうですね。

まとめ

今回は、2022世界バレー女子大会日本代表メンバーに初選出された、横田真未選手についてご紹介してきました。

小学3年生のころに両親の影響でバレーボールを始め中学生から親元を離れて女子バレーボールの強豪校に進み、学生時代からバレーボール選手として活躍してきた横田選手。

高身長を活かしたプレイを世界の舞台で見るのが楽しみですね。

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