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太陽光パネル恫喝の会社名社長やA氏は誰で名前顔画像特定?山梨県北杜市の説明会動画が話題【太陽光パネルの乱立から里山を守る北杜連絡会】

山梨県北杜市にて、営農型太陽光パネルでの発電の住民説明会で、事業者の担当A氏が住民に対して、恫喝したり暴力を奮ったりして大変になっているという内容の動画が公開され話題になっています。

そこで今回は、この事業者はどこなのか?担当者A氏は誰なのか調べてみました。

目次

太陽光パネル事業者の恫喝が話題

山梨県北杜市で太陽光パネル設置業者が、住民説明会において、初老と思われる男性が恫喝したり暴力を振るおうとしている動画が話題です。

お願いしている立場なのに、この様子は本当に危ないです。この男性が社長なのかはわかりませんけど、住民に寄り添えないなら住民説明会を開く必要性を感じません。

あまりにも横暴な態度であり、俺様営業。こんなことでよく会社が回ってきましたよね?もしかすると何かの病気で精神が安定しないのかもしれません。かなり歳がいっているようですしね。

太陽光パネル事業者の問題動画

今回『太陽光パネルの乱立から里山を守る北杜連絡会』という団体が動画を公開したようで、4件の動画がありました。

全てこの男性が恫喝したり暴力を振るっている内容になっています。

『太陽光パネルの乱立から里山を守る北杜連絡会』は名前の通り、北杜市の団体で。太陽光パネルを農地に置くということを賛成していないんだと思います。

ここは八ヶ岳・南アルプスの山に囲まれた土地で移住ランキングの1位にもなったことがある街だとか。なので、環境も大事にしているというのがわかります。

そこによそ者が入ってきて太陽光パネルを乱立させるのは普通に考えて嫌ですよね。現在は太陽光パネルは2000件も導入されていて自然の風景が変わってしまったと言います。

太陽光パネル事業者はどこ?

調べると太陽光パネル事業者がネットで特定されているようでした。

しかしこちらが本物かはわからないので、ここでは名前を伏せておきます。

ただ、調べるとその事業者は山梨県の会社ではなく、東京の会社ということです。

つまり先程言ったように、土地が余っている場所に太陽光パネルを設置しようとしている事業者であり、山梨県からしたらよそ者ということになります。

やはり金目的でこのようにやっているようですけど、あのやり方では住民の理解を得られないのは当たり前です。

恫喝したA氏は誰?

そしてあの恫喝していた初老の男性は誰なのでしょうか?事業者は今後その担当はこないようにするということで説明会を進めていくようです。

ということは社長ではないのでしょうか?ちょっと謎です。

『俺が決めたんだよ!』ということから、自分に決定権があるような言い草だったので、恐らくは社長ではないかと思っています。もしくは会長でしょうか。

そしてそこにいた議員も腕を掴まれて怪我をしたということで、既に傷害事件にまでなっています。ちょっとマジで太陽光ヤクザですよね。

まとめ

ということで今回は太陽光パネル事業者の恫喝問題についてご紹介しました。

住民に対して本当に何も考えていない自分のことだけしか考えていないとんでもない人物でした。

よくあのままで会社にいられましたよね。社長じゃない限り即刻クビになっていてもおかしくありません。そうではない場合は、もう社長レベルの人材ということなんでしょうね。

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